概 要
| 主催 | 社会地質学会 |
|---|---|
| 共催 | 日本情報地球学会、Japan Chapter of IMGA、NPO法人日本地質汚染審査機構、日本第四紀学会 |
| 後援 | IUGS-IFG、一般社団法人日本鉱物科学会、公益社団法人日本地下水学会、一般社団法人日本応用地質学会、一般社団法人日本地質学会 |
| 住所(シンポジウム開催場所) | 東京都世田谷区桜上水3丁目25−40 |
| 各種登録など |
報告発表登録:2025/08/08~2025/10/1017(延長) 登録フォームはこちら(終了しました) |
| 開催期間 | 2025/12/12(金)~2025/12/13(土) |
| 12/12 10:10~19:30 |
|
| 開催場所 | 日本大学文理学部 図書館3Fオーバルホール |
| 主な内容 | 環境地質に関わる調査、研究等の口頭発表及びポスター発表 |
報告発表登録費・参加費・CPD単位について
報告発表登録費
報告発表登録を行う方の登録費です。
※2日間の参加費及び「第35回社会地質学シンポジウム論文集・講演要旨」1冊(冊子体)が含まれています。
| 区分 | 会費 |
|---|---|
| 報告発表1題 | 発表者もしくは共著者が社会地質学会会員の場合:9,000円 |
| 報告発表2題 | 発表者もしくは共著者が社会地質学会会員の場合:16,000円 |
| 原稿ページ超過料金(講演論文のみ対象) | 2ページ・4ページ:超過料金なし |
参加費
報告発表を行わない一般参加者の参加費です。
※学生以外の参加費にはシンポジウム論文集1冊(冊子体、後日送付)が含まれています。
| 区分 | 会費 |
|---|---|
| 一般参加費(社会地質学会会員) | 3,000円 |
| 一般参加費(共催団体などの会員) | 4,000円 |
| 一般参加費(上記以外) | 5,000円 |
| 学生 | 会員、非会員の区別なく参加費は無料 |
CPD単位
発行団体:NPO法人日本地質汚染審査機構(共催団体)
口頭発表者(区分:Ⅱ1)
5×H(発表時間) ex.口頭発表2題(15分×2=30分)の場合、5×0.5時間=2.5CPD
シンポジウム参加(区分:Ⅰ1)
1×H(受講時間)
CPD証明書の発行について
対象者 :発表者(シンポジウム当日発表者)、事前参加登録者
申込方法:上記対象者で、CPD発行を希望する方は【第35回社会地質学シンポジウムCPD発行依頼】で申込お願いします。
※【第35回社会地質学シンポジウムCPD発行依頼】は対象者に事前にメールにて連絡します。
※CPD単位数は「土質・地質技術者生涯学習協議会」で規定してる通りとなります。
書類
よくあるご質問
第35回社会地質学シンポジウム発表登録及び参加登録された皆様
さて、開催を間近に控え、皆様に大変重要なお知らせがございます。
この度のシンポジウムはハイブリッド方式(対面およびオンライン)での開催を予定しておりますが、 事前の検証を行った結果、音声に関する諸問題(ループなど)が完全に解消できないという深刻な技術的な課題が判明いたしました。
このままの方式で実施した場合、対面・オンライン双方の参加者の皆様に円滑な議論を提供することが困難であると判断いたしました。
つきましては、大変恐縮ではございますが、円滑な議論の実現を最優先するため、ハイブリッド開催の一部方法を下記の通り変更させていただきます。
発表者並びに参加者の皆様には多大なご迷惑とご面倒をおかけいたしますことを、深くお詫び申し上げます。
変更後の対応について
【対面参加者の皆様へのお願い】
個人のPC、タブレット、あるいはスマートフォンと、**ヘッドセット(イヤホンマイク可)**を必ずご持参ください。
会場では、ご持参いただいた個人の端末でオンライン会議システムに接続し、議論にご参加いただく形式となります。
【機材の貸与について】
お持ちでない方のために、機材(PC、ヘッドセット等)の貸与も可能です。
ただし、数量に限りがございますため、貸与ができない場合もありますので、予めご了承ください。
【会場での環境について】
会場の座席近くには電源コンセントをご用意しております。
ネットワーク接続については、当日会場にて接続用のIDおよびパスワードを貸与いたします。
おわりに
急な変更となり、ご準備いただいていた皆様には重ねてお詫び申し上げます。
皆様に安全かつ活発にご参加いただけるよう、引き続き準備を進めてまいります。何卒ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
なお、現在対面参加のされている方でオンラインへの変更も可能ですので、ご連絡いただければ幸いです。
2025年12月8日
第35回社会地質学シンポジウム 事務局(幹事)
どなたでも報告発表することができます。
報告発表者が社会地質学会会員でなくても、共著者に社会地質学会会員であれば会員価格となります。
なお、学生(社会地質学会会則第5条の学生・大学院生。高校生)は会員、非会員の区別なく同一価格となります。
第33回社会地質学シンポジウム講演論文・要旨集では、従来の講演論文に加えて、講演要旨を新設しました。
講演要旨の場合、
講演論文で必要な英文及び和文Abstractが必要ないこと
原稿ページ数が2ページのみ(1ページは不可)
となります。
イメージ図はこちら
1.講演要旨(新設)の原稿は、2ページ(1ページではない)で作成ください。
2.講演論文(従来)の原稿は、2ページ、4ページ等、偶数ページで作成ください。上限は6ページとなり、ページ超過料金(4,000円)を徴収します。
現在、会場及びオンラインの併用での開催を予定しています。
今後、新型コロナウィルス感染症が拡大し、まん延防止等が発令した場合、会場となる日本大学文理学部での教室使用禁止等が出た場合、すべてオンラインでの開催とします。
シンポジウム論文集原稿作成は以下のサイトを参照ください。
(現在原稿作成方法については調整中です。)
作成した原稿の投稿方法は、報告発表登録フォームで記入したメールアドレス宛に学会事務局よりお知らせします。
詳細なCPD単位数はCPD単位を参照ください。
CPD単位数は「土質・地質技術者生涯学習協議会」で規定してる通りとなります。
CPD証明書発行を希望する方は【第33回社会地質学シンポジウムCPD発行依頼】(GoogleForm)で申込お願いします。
なお、【第33回社会地質学シンポジウムCPD発行依頼】は対象者(発表者及び参加者)宛に学会よりメールにて連絡します。
アクセス
交通案内
| 住所 | 東京都世田谷区桜上水3丁目25−40 |
|---|---|
| 電車の場合 | 京王線・東急世田谷線下高井戸駅下車:徒歩8分 京王線桜上水駅(急行停車駅)下車:徒歩8~10分 |
| お車の場合 | 首都高速4号新宿線 高井戸ICより約15分。 |